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スタート?

 投稿者:ライ  投稿日:2006年10月28日(土)17時29分35秒
  小説コピペしようかなと思います。たぶん無断ですので違反かもしれませんがご愁傷様です。
ちょっとずつやっていきます。どうぞお楽しみご覧ください。
第一話は、いつスタートしよっかな。ちなみに、タカジー系です。
 
 

(無題)

 投稿者:オレンジ  投稿日:2006年10月28日(土)15時58分51秒
  くそったれ=ウンコ汁。  

工事のおじさん

 投稿者:オレンジ  投稿日:2006年10月27日(金)16時50分45秒
  よろしくお願いいたします。よろしくお願いいたします。  

(無題)

 投稿者:クルル曹長☆  投稿日:2006年10月27日(金)16時49分6秒
  できるだけ消すな  

用語

 投稿者:クルル曹長☆  投稿日:2006年10月27日(金)16時47分34秒
  マンコぺろぺろ・レズいちゃいちゃ・フェラぴちゃぴちゃ・マン汁ヌルヌル・パイずりしゅこしゅこ・オナニーシコシコ・おたまじゃくしが球体に入りました。
どんどん怒アウトー。あ~気持ちよかった。
 

(無題)

 投稿者:オレンジ  投稿日:2006年10月27日(金)16時40分29秒
  こんばんは。まだ4時40分ですけどなにかもんだいでも。
↓の↓流す犠打だよ。いれてもいい用語をいまからいれるってさ
 

(無題)

 投稿者:ライ  投稿日:2006年10月26日(木)20時57分1秒
  第二話みたいな夢、起きたときめっちゃ怖いよ。は!って。息上がってるし。心臓バクバクだし。
皆もみようよ、こんな夢。怖いからさ。
夢見たら、教えてくれませんか~?w
じゃあ夢の話募集!夢見たら具体的に詳しく思い出して書いて。おねがいしま~す
 

長い長い夢の話

 投稿者:ライ  投稿日:2006年10月26日(木)20時45分44秒
  最近内容がまとめやすいイイ夢見ないなー。
見たとすれば、


今日は日曜日。太陽の光がほんのりと部屋に差すいい天気の日。
俺は背中を起こし、伸びをした。
「ふぁ~~~~。いい天気だ。」
      ごん。
? 右足に、何かが当たってる。感覚じゃなく何かがある。
なんだ? と思い布団を持ち上げると、な・・・なんと・・・!


ここで目が覚めた。あわてて布団を上げてみたが、何も無し。あるのは俺と目覚まし時計。そういえば、なんか硬いのがあって寝苦しいと思ったのはコイツのせいか。目覚ましめ。案外痛いんだぞ。この野郎。
ちなみに、天気は雨。ジメジメしてお世辞にもいい天気とは口にできない。

・・・と、実はココまで夢だった。だから、べつに目覚まし時計は布団に潜り込んでなんかいない。ホントに、痛くもかゆくも寝苦しくもなかった。むしろ暖かくてイイ気持ちだった。雨でも晴れでもない。雨の降りそうな曇りだった。ったく、もう。どこまでが夢なんだ。目の覚める夢なんてもう見たくない。だろ?みんな。

第二話

ん・・・?何処だここ・・・・・・?
辺りを見渡すと、どこかの学校だった。
なんか・・・・・・見覚え、・・・あるぞ?
・・・そうだ。ここは、広瀬小学校だ。なんで俺こんな所に来たんだ?いや、居るんだ?
「と、この時マンガみたいに大きく首を振る。そうだ、なんでここで夢だと気が付かなかったんだろう。」
そ、そうだ。誰か居ないか?まだ日は暮れてないぞ。  と、走り出す。走った廊下からして、スタート地点は図工室だったんだろう。階段をひとつ上がって、見たら正面は音楽室だった。
えっと、6-3は・・・あっちか。
おいおい。俺はもう中一だぞ。夏休みも終え、2007年を迎えようとしてんだぞ。6年の気分まだ抜けてないんかい。っと今思う。
着いた。6の3の教室。たしか今は六年の教室は一階だったはずだけど、夢の中の俺の脳裏にそんな事はちらついてもいなかった。
・・・居る。誰だ?影で顔が見えない。教室へ一歩、俺は踏み出した。見てる、見てる。教室の中に居た奴ら全員、俺を見てる。あの、僕、学校へ行こうでインタビューに来たV6じゃないんですけど。
そんな事考えてた。夢の中なのにそっちは思いつくんだな、俺。
わかった。外はかなり暑いんだ。太陽の日が部屋の中なのに眩しい。だから、さっき中の人の顔が分からなかったんだ。おいおい、廊下も明るいはずだろ?何でこんな暗いんだ。スッゲェおかしい。
見渡す。教室の中なら、誰が誰だかわかる。
ん、と。
コレは、やっぱ6-3か。何で俺遅れてんだ?なんて言えばいいんだ?畜生。状況が分からないから言い訳のしようがない。
紺野「ごくろーさん。じゃ、始めるから席ついて。」
はい?俺、おつかい行ってきてたの?そうですか。ちょっと待ってろ。全部理解してやる。
席につく。さぁて。じゃあ推理、はじめようか?
まずは自分の周りをチェック。・・・異常なし。机の上は、・・・国語の教科書。ジャポニカノート。筆箱。隣の席は・・・。休み。うざ。何でこんな時に。時に、時に・・・えっと、今何時?
   10:10分   こんなはっきり分まで覚えてるのは、後で分かるよ。
えっと続き。今日の日にち。俺、日にちもわかんねぇでどうする。まぁいい。今日は、火曜日。日にちは、読めない。なんて汚い字なんだ。この世にこんな字を書く者が存在するというのか。なんとゆう世の中だ。そうだ、小泉。ちゃんと仕事してんのか?最近、グレてる奴ギャルってる奴変体な奴何万と居るぞ。政治おかしいんじゃないか?何のために仕事してんだよ。日本をいい世の中にするためだろ?じゃあなんで殺人とか起こるんだよ。あーもう。なんでこんな時にそんな事考えてんだ。今の世の中より今の状況の方が複雑だぞ。
なにをおつかいしに行った。そうだ。俺、手ぇ汚れてるな。この臭い・・・絵の具。なんか図工の作品運んでたんだ。ちょっとわかった。次は・・・なんで忘れてるか、だ。
俺は多分、5分から10分かけて運んだな。ちょ、かかり過ぎだな。ここから図工室。
何でさっきの事思い出せない?おつかいなんかしてたか?・・・そうだ。もっと前を思い出そう。
昨日・・・思い出せない。一昨日・・・思い出せない。は?俺、頭平気か?お医者さん行こうかな。
なんて考えてんな。俺。しょうがない。皆に聞くか。あと何分?
時計を見上げた。キョウガク。俺は頭がおかしくなった?ありえない。嘘だろ?10時10分なんてありえないぞ?俺が帰ってきてから何分足ったんだ?せめて一分は経ってるはずだ。おかしい。
・・・なんでさっき気が付かなかったんだ。秒針がウゴイテイナイ。そりゃそうだ。一分も経たないはずだ。
俺「先生、今何分ですか?」
紺野「ん?10分じゃないか。どうしたんだ?」
俺「ありがと先生。ちょっと、トイレ行ってきます。」
紺野「行ってらっしゃい。」
よし。脱出成功。さーて、家宅捜査といきますか。
6-2。おっ。やってるやってる。時計は?・・・10時10分。
6-1。おっ。やってるやってる。時計は?・・・10時10分。
5-3。おっ。やって・・・・おい俺、繰り返してる。
5-2。ま、ちゃんとやってるだろ。あ、ばれた。まぁいいか。言い訳しよう。
昇降口。なんか、階段アッという間だったな。
あれ?開いてない。おかしいぞ。授業中は鍵閉めるんかい。てか、2時間目だっけ?今。今日の2時間目って外体育ないんだな。誰も居ない。いい天気なのにな。
開かない。いい天気とか考えながら鍵を開けようとしてた。だけど、開かない。
ジュッ。
熱ぃっ!!なんだ?鍵ノブが急に熱くなった。親指の先っぽと人差し指の第二間接のあたりが黒い。やけどした。
一階の水道で冷やした。今思うと、結構リアルだったな。この夢。
何するか。次。プレイルーム。誰も居ない。窓まで駆け寄った。
熱い。やっぱ熱かった。鍵ノブ。コレで割れたらいいのに、と、パンチを入れた。痛いだけ。痛いだけだった。いや、正確には拳も熱かった。熱さで思い出したのか、パッ と時計を見た。

・・・10時10分。秒針の反応、無し。ピクリとも動かない。
ホント、今思うとなんで夢だと気が付かないんだろう。舞台となるこの学校から出れない。時も動いてない。だって頭が創った世界だから。
外には、人の気配は全くしない。散歩のオバちゃんくらい1人や二人いないのか。
あ、やばい。時間かかりすぎた。大をしてると勘違いされる。ちょっくら大してくるか?いや、俺朝飯食ってきてないな。
・・・は?朝の事・・・覚えてない。けど、朝飯抜いたのは覚えてる。もう、病院行きたい!
やる事が無くなった俺は、教室に向っていた。10時10分。今日は、おかしいって言葉よく使うな。でもまぁ、おかしい。いつもの俺なら、腹が悲鳴を上げているはずだ。って、着いた。6-3の教室に。早いな。
紺野「お、大の帝王、参上ですな。」
俺「大なんかしてねぇし!ちょっと見回りに!・・・て、あ。」
皆して俺を見るな。俺めっちゃ見られてる。あの子もその子もどの子も。俺から目が離れない。
紺野「なにを?ココからでられるとでも、思ったか?」
俺「はい?なにが・・」
紺野「この世界からでれるとでも思ったか!きずいてたんだろう?ココに着てから。図工室からココに来たときから。そのとき、言ったな。ごくろーさんって。お前も気が付いたろう?と言うより、お前なら気が付いただろう?手の汚れ。何にも証拠が無かったら、分かってしまうだろう?図工室からスタートした夢だって。だからこのままずっと教室に居るため、お前がココから出ようと思わないように。ココから出る方法を探させないように。でもお前はわかってしまった。時計が動かないこと。ここから出れないこと。俺も昔見たさ。こんな夢。でも気が付かなかった。お前のように気が付くことができなかった。ここから出れない。昼に、外へ行く機会が無かったからな。頭の中に昼間の外の風景がなかった。だから、出られないようにした。でも、おかしいよな?窓や鍵ノブが熱いなんて。」
俺「まった。夢でこんな話したくない。だって、先生のその話も俺の空想だろう?それに、夢のなかで夢だって気が付いたら、起きるようになってんだ。って事は・・・。」

今思うと、夢だって気が付く夢ってないよね。いい経験だ。
てか、この辺で起きた。終わりが適当なのが夢だよねww
これ、全部呼んでくれた?台詞は20%アレンジだけど、内容は大体あってるからね。
 

嘘か?真か?

 投稿者:ライ  投稿日:2006年10月26日(木)17時00分48秒
  なんだ。もっとやばい事かと思ったら、この程度か。
サイリョウ、ごまかせねぇよ。その背丈だし、もう使用済だろ?
そうだ、いくつになったの?お子さん
 

うそ

 投稿者:サイ・リョ  投稿日:2006年10月25日(水)18時55分52秒
  下の二個はうそだからねーーー削除してねーーー  

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