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(無題)

 投稿者:中島  投稿日:2012年 4月16日(月)21時10分28秒
  中学3年生です。

作品を拝見させてもらいました。

今年の8/15には靖国神社に参拝しようと思います。

どうかお大事に!
 
 

(無題)

 投稿者:阿部  投稿日:2012年 2月22日(水)22時18分34秒
  生の声の迫力はすごい  

藤田さん ありがとう

 投稿者:小田啓介  投稿日:2012年 1月18日(水)23時09分26秒
  藤田さん 「一兵士の戦争体験」を読んでいただき、又それにきっかけに英霊へのお参りいただき、ありがとうございます。
この事父に伝えます。
父は昨年10月に脳梗塞で倒れ入院中ですが、
藤田さんの行動を聞く事により、大いに喜び、励まされると思います。
 

英霊へのお参り

 投稿者:藤田  投稿日:2012年 1月12日(木)20時29分34秒
  現在タイに住んでいまして、小田様の作品を拝見後すぐさま日本のお菓子とお酒を持参し、タイとミャンマーの国境まで行き、英霊の方々への深謝と祈祷を致しました。鬱蒼としたミャンマーの森を目前にし、戦後65年以上経ちましたが多分当時とあまり変わりが無い風景の中に、こんなにも残酷な過去があったのだと、改めて実感しました。貴重な体験記、本当に感謝します。未来へつなげます。  

(無題)

 投稿者:かつお  投稿日:2011年 5月17日(火)04時18分43秒
  生きるって運が必要なんだと、思いました。

このときにこうしなければどうなっていたか…。

自分も震災を体験して、あの時にあそこに居たらこの世にはいなかったと。

生かさせていることの大切さを噛み締めて、とにかく明日を生きようとおもいます。

 

(無題)

 投稿者:a  投稿日:2010年 4月30日(金)05時05分49秒
  結局金沢のさくらんぼとの関係はどうなったのだろう?  

私は金井塚久中隊長の甥です。

 投稿者:金井塚文明メール  投稿日:2010年 1月14日(木)15時19分2秒
  初めまして。金井塚文明と申します。本に出てきた、中隊長、金井塚久少佐は私の父親の兄です。話と写真でしか知らなかった舅の戦争中、また死亡したいきさつが解りました。ありがとうございます。  

この戦いを無駄にしないために

 投稿者:syouma  投稿日:2009年10月 7日(水)23時06分40秒
  生々しい戦争体験を読んで、この方たちの戦いがあって、今の私たちがいるのだと痛感しています。当時の兵隊さんたちが、どんな思いで国を守るために戦っていたのかを思うと、ただ「犠牲者」だとひとくくりに考える今の日本の風潮があまりにも単純で、当時の兵隊さんたちに失礼な気がしてなりません。彼らは確かに日本の「英雄」だったのです。あの戦争は人種戦争であったと、どこかの本で読みました。当時の日本人は、当時当たり前のようにあった人種差別と勇敢にたたかう気概があったのに、今の日本人は・・・と考えると、情けない気持ちがします。
今度、靖国神社に参拝しなくてはという気になりました。英霊たちは、靖国に眠っているのですから。
 

すごい

 投稿者:はる  投稿日:2009年 8月17日(月)10時28分57秒
  朝から今まで一気読みしてしまいました!もとは硫黄島の戦いという映画をみて、いろいろ調べてインパール作戦の関連で飛んできました。
こういう事実があったことが、今の若者には信じられないことでしょう。私もその若者の一人ですが。
私のおじいちゃんも出征してビルマにいっていたらしいです、三年前に他界してしまったので、話を聞いとくべきだったなぁ・・・・。
 

壮絶の一言

 投稿者:まる  投稿日:2009年 7月29日(水)15時55分17秒
  はじめまして。読むのに数日かかりましたがとても貴重な体験談をありがとうございました。
文面から当時の方たちの姿が見えてくるようで怖い場面もありました。
小田様の生還は何か意味があるかのようでした。私は全く戦争を知らない世代ですがこれからもこういう体験談を広めて戦争の悲惨さを後世に伝えなければまた繰り返す気がします。無念で亡くなったたくさんの若者に心よりご冥福をお祈り申し上げます。
 

今…2009年日本は

 投稿者:悠久の風  投稿日:2009年 7月20日(月)16時47分39秒
  初めまして。戦争について軽い気持ちで体験談を検索し此処にたどり着き、一週間掛け拝読致しました。
先ず、亡くなられた数百、数千万の民間並びにその命を散らした方々の兵隊さんに黙祷、安らかなる眠りにお祈り申し上げます。

さて、今、日本は再び過去の過ちを繰り返そうとしてます。こうして戦争を体験したにも関わらず、第9条が破棄されようとしている…自衛隊の海外派遣…国際派遣の認可…再び日本は“軍”と化してしまうのでしょうか…
薄れ行く被爆国…薄れ行く戦時への記憶…私達日本は戦争放棄をしたのでは無いのか?何故9条を掲げているのか…それすらも忘れ去られて居る時代になってしまったのか…自衛隊関係のニュースを聴く度聴く度思います。一体日本は何を学んだのか…
今も他国では民族紛争が止まぬ、多くのこの度の小田様の手記の様、今、こうして私が書き込みしている間もその犠牲者が1人、1人と命を散らす…
人は何故同じ過ちを繰り返そうとするのか…
一体日本は何処へ行こうとするのか…

平穏な日々がどれ程良いものか…何故それに気付かないのか…改めて想いました。
『NO MORE WAR』

もう一度もう一度思い出してください。
政府よ…
 

拝読させていただきました

 投稿者:  投稿日:2009年 1月15日(木)01時06分33秒
  今の私たちがこうして豊かに暮らしていられる。戦争で数多くの方々が命を燃やして、人生を駆け抜けて築いてくれたのだな、と改めて感じました。戦争の本は多々ありますが、この本はとても生々しかったと思います。こういった事が二度と起こらないよう、平和を失わないよう、私なりに何かをしたいと思いました。何が出来るかわかりませんが、まず、考えることからはじめてみます。  

(無題)

 投稿者:かなりや  投稿日:2008年11月10日(月)11時55分0秒
  数日に分けて読ませていただきました。
祖父母の世代は戦争を経験しておりますが、なかなか直接話を聞く機会がありません。
祖父はすでに他界しており、祖母は健在なのですが、つらい時代の話を聞いていいものかどうか、このときまで詳しい話を聞くことが出来ずにおります。
歴史は繰り返すといいます。この時代のことをもっと詳しく知っておかねば、同じ間違いを繰り返してしまうかもしれません。
どのような歴史であれ、その時代を必死に生きた人がいるのであれば、やはり話を聞いてそこから何かしら感じることが大切なのではないかと強く思いました。

このようなつらい時代を生き、本当に大変だったことと思います。
文章に書き起こすのはさらにつらい作業であったと思いますが、後の世を生きる私たちに伝えてくださったことに感謝いたします。
 

(無題)

 投稿者:るり  投稿日:2008年 9月27日(土)01時12分57秒
  一日かけ読ませていただきました。
ビルマの手記は何度か読んだものの詳しかったものは私は初めてでした。本当に戦争は怖く悲しいものですね…けれど筆者の方から、戦争で亡くなった方を知る事が出来、消して忘れてはならない方達を教えていただき、心から有り難く思います。戦争も忘れてはなりませんが、やはり犠牲になった方が数え切れないくらい居て、個々に想いや人生があったこと…余りの大きさに想像すらできない重大さです。
そして悲しい事ですね…今こうして居る間にも地球では戦争や犯罪が絶えません、1人1人が人間らしい温かい心で生きて行かねばならないと思いました。
有り難うございました。
 

戦争

 投稿者:女子高生  投稿日:2008年 9月25日(木)00時14分0秒
  私わ小学生から戦争にかなりの感心があります。戦争中どんな戦いをしたかどどんな思いをして戦っておられたのか自分もきちんとしりたかったんです。生々しい体験を読ませていただきました。今の時代に生きれる自分が有り難くて仕方ないです。毎日白いご飯を食べ寝れて薬わあってなに不十分ない暮らしができているのわ戦争があったから。毎日有り難みを忘れません。忘れてわならないのですよね。私よく妹に話します。戦争があった事わ忘れてはいけないんだよ。ずーっと忘れちゃいけないって。
この体験を読んで毎日空を見ています。
戦争で亡くなられた方に
感謝しながら毎日を生きます。 二度と戦争わしないでって思うばかりです。無駄にしてわいけないもん。
貴重な体験談を読ませていただき光栄に思います。
 

(無題)

 投稿者:Dママ  投稿日:2008年 8月 1日(金)10時35分41秒
  想像を絶すると言うか、それでも実際に体験したわけではないので、当時の兵隊さんたちは本当に地獄のような思いをされたんですね。こういう方々の犠牲のうえに今の幸せがあることを忘れずにいなければならないなぁと強く思いました。是非自分の子供にも伝えていきたいです。そして世の中から戦争や紛争がなくなることを心から願います。  

H.A さん

 投稿者:小田啓介メール  投稿日:2008年 3月31日(月)13時29分21秒
  H.A さん 掲示板への投稿ありがとうございます。若い皆さんが感動し、戦争の本当の悲惨さや過去に国を思って命を懸けた人たちがいたことを実感していただけていることに父も感謝しています。
小田啓介
 

忘れてはならない過去

 投稿者:H.A  投稿日:2008年 3月27日(木)02時55分57秒
  数日かけ拝読させていただきました。戦争がいかに惨く、人々の運命を翻弄したか今更言うまでもないことですが、こうして実体験を読むにつけ、さらにその思いを強くしました。
戦争を知らず飽食の世に育った30代の私には、想像を絶する苛烈な世界であり、日本を思い家族を思い散って行った多くの英霊を思うと、胸が締め付けられる思いです。

戦争は愚かと言うのはたやすい。勝てるはずがなかったと、後から言うことも。しかし著者である小田敦巳氏を初め、多くの方々の犠牲の上に、我々の生きる現代があることを、決して忘れてはならない。

日本はその後経済発展を遂げ、世界的に見ても裕福な国となりました。しかしそれと共に失ってしまったものも、決して少なくはないのでしょう。普段何気なく生活している事が、いかに特別で幸せなことか、それを思い知らされました。

戦後60年が過ぎ、戦争を体験した人が次第に減りつつある中、こういった記憶も次第に風化していくのでは無いかと心配します。そんな中、思い出すだけでも辛い過去を文章に残された著者、小田敦巳氏の勇気と信念に敬服し、ご冥福をお祈りするとともに、またこれを編集されあえてインターネットという媒体に無償で提供された、御子息(だと思われますが)の方に、御礼を申し上げたく思います。
 

恥ずかしい限り…

 投稿者:石塚  投稿日:2007年 8月10日(金)12時32分34秒
  私は今年で25歳になるものですが正直、言葉がでませんでした こんなにも地獄といえる場所がはたしてあるのだろうかと。私は戦争をしらない世代であります。映画や本でしか戦争をしらない人間です。しかし私はこの体験記を読んでいると涙がこらえられませんでした。私達はビルマや各戦地でこうして命を落とされた方々を決して忘れてはなりません 国を思い 家族を思い 戦死された無念の思いを。その何百万という無念の思いの上に今の時代がなりたっているとう現実を。  

戦争とは

 投稿者:IT癌患者  投稿日:2007年 2月20日(火)21時11分19秒
  戦争とは何だったのかを、考えさせる貴重なサイトですね。  

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