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心機一転

 投稿者:代表  投稿日:2012年 1月 6日(金)02時51分12秒
  メンバーへ
 ウェブサイトを新しくしました。
 活動も新しくしましたので,改めて宜しくお願いします。

http://ytpe.org/
 
 

団体の定例活動

 投稿者:管理人メール  投稿日:2005年11月 9日(水)17時50分40秒
  ゴミのポイ捨てってどうなの?~身の回りのゴミを拾ってみよう~

  最近、ボランティア活動が身近になってきたと思います。それまでは、自分がやれるものとか、やりたいと感じることは少なかったように感じます。それは、ボランティア活動がすごく大変なこと、立派なことをしないといけないと思っていたからではないでしょうか。
  私たちユース・トーク未来では、ボランティア活動をもっと身近に、やりやすい形で始めてもらうための企画を立てました。
  皆さんも、一緒にボランティア活動を始めてみませんか。

日時: 2005年11/26(土)以下各月第四土曜日 15時~18時(予定) 都立木場公園
◆対象:区内在住、在学の24歳までの学生相当の方(浪人・不登校問わず) ※初心・経験者問わず
◆定員数:制限はありません。お気軽にお申し込みください。
◆参加費:無料 ※ただし軍手・タオル必須、鉄はさみがあれば持参
◆地図:江東区平野4-6-1 http://www.mapion.co.jp/(携帯はマピオンで調べて下さい)
◆締めきり:11/25(金)他前日の午後7時まで(事前申し込みをお願いします)
◆申し込み方法:名前、ふり仮名、メール(携帯・PC)、電話(原則携帯)を明記の上、メール、FAX,場合によってはお葉書で送って下さい。
※ 学生の方で必要な場合は、ボランティア活動証明書を発行します。事前に申し付けてください。

申込・問合せ先:
162-0823  東京都新宿区神楽河岸1-1
東京ボランティア・市民活動センター気付No.103  ユース・トーク未来 宛
msys24@yahoo.co.jp  YTF清掃申込
FAX:03-3235-0050
東京ボランティア・市民活動センター気付No.103  ユース・トーク未来 宛
 

身内イベント告知

 投稿者:管理人メール  投稿日:2005年 8月26日(金)18時50分51秒
  皆さんこんにちは。イベントのお知らせです。詳しくは団体HPをご覧ください。

【転載歓迎】
ボランティアをする学生を支援するフォーラム2005(http://sv-net.info

 このフォーラムは、大学ボランティアセンター、学生ボランティアネットワーク、社会福祉協議会、青少年団体、学生ボランティア支援機関、NPOなどで学生ボランティア支援に関わるあらゆる人々が集い、学生ボランティア支援について日ごろ考えていることや困っていること、紹介したいことなどを本音と本気で話し合い、真剣にかつ楽しく学生ボランティア支援のあり方について、参加したみんなで考える新しい取り組みです。

◆日時:2005年9月3日(土)13:30~20:30
       9月4日(日) 9:30~15:00
◆場所:東京ボランティア・市民活動センター会議室A・B
◆対象:大学ボランティアセンター、学生ボランティア支援団体・機関、学生ボランティアネットワーク、大学・短大・社会福祉協議会・NPO等で学生のボランティア活動支援に関わる方、 教育・行政・企業関係者、市民、学生ボランティア、「大学にボランティアセンターを、とお考え中の皆さん」 など
◆定員:100名(定員になり次第締切)
◆参加費: 学生1,000円
      一般(社会人)2,000円
◆参加申込方法
 事前に専用の参加申込書(ホームページからも申込可)に必要事項をご記入の上、メールもしくはFAXで下記までお送り下さい。(定員に余裕がある場合、当日申込も受付けます)
 参加費をSVnet郵便振替口座に事前にお振込み頂き、当日、振込控えをご持参下さい。
※ご欠席となった場合、お振込頂いた参加費はご返金しかねますのでご了承下さい。
《参加費振込先》 郵便振替口座00170-0-355067 「SVnet」
※「フォーラム参加費」と通信欄に明記して下さい。
◆お申し込み、お問い合わせ:SVnetボランティアをする学生を支援するネットワーク)
 参加お申込専用E-mail:mail@sv-net.info
 もしくは、FAX:03-3235-0050(「メールボックスNo.98」と明記して)
◆主催:SVnet(ボランティアをする学生を支援するネットワーク)
 詳しくはhttp://sv-net.infoをご覧下さい
 

今後の予定など

 投稿者:茂木メール  投稿日:2004年11月22日(月)14時56分28秒
  みなさんこんにちは。
 まず現状をお知らせします。

 ボランティアまつりでは、同時に参加していた児童相談所からお誘いがありました。ただ、新規会員がなかったことが残念でした。
 次に、11/23に江東区青少年センターで行なわれる“サークル成果発表会”に出展できることになりました。また、ボラセンからハンディ体験道具を借りられ、それを使って体験コーナーをやることにしました。とにかく関心を集め、新規会員がひきこめれば良いなと思ってます。
 これに際し、ボラセンの宮崎主任から一つ注意を受けました。
「あなたの活動は、ボラセンにとっても青少年センターにとっても、青少年教育として革新的で、ニーズはある、でも、どうしても足りないものがある。それは、仲間を募るということ。せっかく仲の良い、素晴らしい仲間たちに囲まれているのに、会員のフォローを怠っているのではないか?目的が確かなのだから、もっと仲間を大事にしなさい!」
 会話の中を、要約していますが、この話の前には「思いが足りない」とまで言われてしまいました。つまり、会員がついて来ないのはその思いが足りないのではないかということでした。

 確かにそのとおりだと思います。仲間と一緒に同じ志で、活動を飛躍させるというのが本文。考えは違って当然、それでも集うということは絆が深く志が同じということです。実際、色んな活動の中でみんなが出会ったわけで、ましてや考えも違い、それでも結束を持てたわけですから、団体の現状を客観的に見たら思いが足りないと判断できます。それを裏付けるように、夏ボラの結果はみんなでやったおかげで、去年を上回り、且つリピーターが少ない状態でした。つまり新規開拓で、去年を上回ったのです。

 いろいろと一人でやってて、ものすごく辛いです。学ボラのNARUさんも、こんな状態だったのかと、今ごろ理解しています。しかし地域を見ての通り、青少年教育的に集う必要はあり、併せてボランティア活動の持つ特性を活かして、地域の問題を改善していく必要性、その実力がこの団体にはあります。社会福祉協議会とボラセンや生涯学習課(+青少年センター)、JYVA(日本青年奉仕協会)や足立BBS会、専門家集団のユースワーカーTOKYOなど、関係団体からの応援や助言は数あり、そのための協力は惜しまないと言われています。
 社恊・ボラセンは道具や部屋や資金、足立BBS会は学校で学習指導をしており、そこに参加して多数の学生との関わりを持つという場面提供で協力すると言っています。
 この機会を逃さず、活動を飛躍させていきたいので、改めて協力をお願いします。また、率直な意見もください。
 

報告と募集

 投稿者:茂木メール  投稿日:2004年 9月 5日(日)18時57分43秒
   8/21・22に行なわれた、平成16年度夏期体験学習の懇談会は、去年を上回る結果となり、職員一同が「協働して良かった!」という意見で一致しました。
 今回は別線でかけた募集から応募があり、日曜日はボランティアが二名参加してくれました。その方々の活躍もあり、また今年も学ボラが復活しました。今年は去年の失敗を職員共々噛み締め、慎重に関わっていくことにします。
 その結果を踏まえて、新しい企画を提案しました。●9/18(土)を予定とした、学生の”お茶会”です。
 学生が自由に交流している中を、私達がジュースを注ぎながら介入し、話を盛り上げるというものです。いわゆるホスト役ですね。こちらに協力してくれる人を募集します。
★ちなみにこれらに関わった方は、ボランティアセンターより参加記念品がもらえます。説明会参加者も、何が欲しいかを考えておいてください。後で提案します。
 次に、夏ボラの協働結果から職員から提案があり、2004江東ボランティアまつりにうちの団体がパネル出展することになりました。これは、●9/25(土)の会場で、自立式パネルの後ろに机があり、そこに座って勧誘したりします。こちらに協力してくれる人も募集しています。ちなみに、お茶会のときに学生を会員に勧誘し、まつりにも出てもらおうということが狙いとしてあります。
 上記二つについての協力を待っています。
 

より結束を高めるために

 投稿者:茂木メール  投稿日:2004年 6月30日(水)15時08分35秒
  皆さんこんにちは。先日の学生ボランティア夏期体験学習オリエンテーションのイベント補助に来たみなさん、本当にお疲れ様でした。
 夏ボラの今後のことも含めて職員と話し合った中で、反省点というか向上の為に意見をいただきました。それは、もっと仲間を増やすのと今いる仲間とより協力することでした。
 みんなの考えは色々あるし押し付ける気はないんですけど、発起人も含め、会員の皆さんにより協力をいただきたいので、私の会や青少年教育への考え方を改めて書きます。

 学校訪問に行った時、10年前に私の中学の技術の先生に会うことが出来ました。その時「頑張ってるね」という言葉に対し「あの時のことを覚えていますか?昔、僕たちは意見も言えず押さえ付けられてたじゃないですか!」と熱く話していました。
 私の青少年教育に賭ける発意はそこにあります。
 ちょうど今から10年前、テレビのニュースでは少年の自殺や大人の不祥事などが盛んに報じられていました。その中で思ったことは、子どもの手本になると言われる大人は、完全ではないと同時に、その世の中で抑圧されて死を選ぶ子どもは、むしろ生きるべきであると結論づけました。つまり、初めに私達が植え付けられている考えというのは、世の中の全てではないということです。
 その後、社会・非社会と見てきましたが、未だに考えが変わったことはありません。表も裏も、学校などでいつも伝えられている事というのは一側面に過ぎないということです。

 今を見てみると、青少年参画の考え方が普及してきて、私のときとは明らかに違ってきています。けして、子どもが意見が言えなくなるような世の中ではありません。むしろ積極的に社会に出て行けるようになりました。ということは、社会は進んできていると言えます。しかし気になるのは、高度経済成長から促進されている資本主義の考え方は、生産力のない子どもを抑圧し続けているとしか思えません。つまり当時の生産者である団塊の世代は、その子どもかもしくは孫の世代にまでその考え方を押し付け、資本・生産・経済成長にしか目を向けていないと考えています。いわゆる、人より物と考えているように思えてならないのです。それでは、いつまで経っても子どもがいきいきとできるようにはならないと思っています。

 以上のように、今の世の中では子どもは大変だと思っていて、だけど子どもには自立するような働きかけが必要だし、たくさんの体験をしておいたほうがより成長できるということで、この団体を設立したわけです。ずーっと昔から考えていたことを形にし、その思いを遂げるために頑張っていきたいのです。
 この団体を成功に導くために向上心をもって勉強も続けていますし、常に青少年の情報を集めています。

 さてボランティアについてもみんなの考え方は違います。なので、私がなぜここまでやっているかについてお話します。
 つまりは子どもについての考え方と同じで、世の中が資本主義だから金が必要なだけで主張を重視しないだけで、民主主義ならば当然のことをしているだけです。
 生活が大変だからタダ働きのボランティア活動はできない、仕事にはならないと言われますが、法制度が整ったおかげで法人格も取れるし、けして仕事にできないわけではありません。ただ市民活動分野の人は、経営や経済に慣れていないのでできないということですよね。
 依存体質の日本人にボランティア活動は根ざさないと言われていますが、そのことをよく自覚した上で、行政に頼りきらずに自分たちが社会を作っていくと考えていけば良いと思っています。そしてたくさんある問題のうち、私は子どものことに目を向けていきたいのです。その考え方は、社会福祉の児童福祉とは異なり、しかし社会教育の青少年教育に近いようで違っていて、いわゆる市民活動の青少年教育と言えます。

 このように私は考えています。これは押し付けるものではなく、皆の考えは違っていて良いのです。ただこうした考えをもって尽力している会で、みんなで頑張っていきたいということが言いたいのです。
 ご意見やご感想などは遠慮なく気軽に言ってください。みんなで、より良く会を作っていきましょう。
 

学生ボランティア夏期体験学習事業

 投稿者:茂木メール  投稿日:2004年 6月10日(木)00時39分49秒
  先日、江東ボランティアセンターから正式文書にて、依頼文をいただきました。

<a line center>記
・依頼目的:ボランティア活動を通した青少年の啓発・育成を目的を一とする貴団体との協働活動を通じて地域で力強く実現していくこと
・依頼の期間:平成16年6月1日(火)~報告書作成終了までの期間
・実費弁償:依頼期間中の本事業に必要な交通機関を利用した費用
・機材の使用:依頼期間中の本事業に必要な機材(PC、印刷機など)の使用を認める
・協働体制:学校訪問、参加者説明会、受入施設説明会、施設取材、体験者懇談会、報告書編集作成などに必要な人数を派遣していただくこと
・その他:協力者には記念品を配布します

上記のことは、簡易的に掲載したにすぎません。正確な文章を見たい人は、遠慮なく言ってください。

 さて、こうしたことからまた改めて、参加会員を募集します。以前と同じように、説明会6/26・懇談会8/21.8/28・その他事務などをやることになります。
 なお、交通費を本会としてもらう気はありません。なぜなら、今まで見ていると、ボランティアが金を使った事業は、ことごとくつぶされているからです。このように、任意団体に夏ボラを依頼している区は、他にはありません。これは革新的なことです。なので、こうして続けて行きたいと考えています。

 皆様の検討を宜しくお願いします。
 

経緯

 投稿者:茂木メール  投稿日:2004年 6月10日(木)00時10分14秒
  今までの経緯をここに記します。
 現在までの流れを、覚えてください。

●チラシ配布先…千代田、北、江東、新宿、目黒、杉並、荒川の各ボランティアセンター、東ボラ、明治学院大学・聖心女子大学各ボランティアセンター、ボランティア・市民活動学習推進センターいたばし(個人的な繋がり)

15年9月18日、江東ボランティアセンターで団体登録認可

15年10月25日、青少年センターで団体登録認可
10月分学習会…12・25・30を予定したが人集まらず

15年11月4日、江東区教育委員会生涯学習部青少年係で団体登録認可
11月分学習会…9・16を予定、応募一名

12月分学習会…7・14・23を予定したが人集まらず
 

入金

 投稿者:茂木メール  投稿日:2004年 6月 9日(水)21時31分42秒
  会員登録についての、入金のお願いです。

 本会に会員登録を希望する方は、指定口座に入金をお願いします。

郵便口座…10030-77771191

郵便局の口座がない場合!郵便局の窓口に行って、直接入金をしてください。
ある場合!ぱるる口座対応のATMに行く⇒画面でぱるる送金を選ぶ⇒口座番号を入力⇒画面に相手先が出るので確認(ユース・トークミライ)⇒自分の電話番号を入れる⇒通帳またはカードを入れ暗証番号を入力⇒手続き…完了すると明細が出る

 なお、口座がある場合の手続き方法は平野さんが作成してくれました。丁寧で見やすい彼女のプリントを掲載できず、残念です。平野さん、本当にありがとう。

※初年度入金した方は、次年度の年会費は免除とします。ただし、寄付金は随時受け付けてますので、助けてやろうと思う方は、寄付をお願いしたいです。(税金控除はありませんよ)
 

平成16年度夏期体験学習

 投稿者:茂木メール  投稿日:2004年 4月22日(木)13時48分0秒
  皆さんこんにちは。先日、第一回の夏ボラの担当者会議に出てきました。
 第21回、平成16年度版はほぼすべてを私達の会にお任せするそうです。まず学生を集めるために、高校を中心として各学校に営業に行きます。今年は中学も一部行くことにしています。
 次いで学生の説明会ですが、6月26日(土)になっていて、進行の仕方や構成もYTFのやりたい様にできるということでした。
 期間終了後に、去年から定着させている振り返りの機会(ワークショップ)を行なって、学生の気持ちを向上させることが決定しているので、そこに結びつけるためにも実際に期間中も写真を撮りに、職員と同じように周りながら学生の話を聞きに行きます。
 上記の一通りのシナリオは既に頭の中にあります。参加可能な方は、私まで連絡ください。
 

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