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(無題)

 投稿者:変態1号  投稿日:2019年 4月14日(日)00時52分41秒
  ここで、女性による本格的な踏み潰し漫画が出品されています。
ttps://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ250212.html

ここでは、現役の女性看護師が作成した、踏み潰しの疑似体験動画(音声あり)もあります。
ttps://fantia.jp/fanclubs/15862
 
 

(無題)

 投稿者:とんび  投稿日:2019年 4月 1日(月)22時40分31秒
  メイドフェチさん・読んで興奮しました。でも雄大さんは靴底をきれいにされたものをもらっても嬉しさ半減ですよね。どんなブーツだったのだろう?きっとピンヒールではなくヒールが低くて太いものだったのかな?また続編お願いします。  

心優しき管理人

 投稿者:メイドフェチ  投稿日:2019年 4月 1日(月)09時26分38秒
  ※他掲示板に書いたものですが閉鎖されたのでこちらに転載※

今回のお話はとあるアパートに下宿している高校生とその管理人のお話。
高校1年生:雄太
管理人:悠(はるか)、26歳、168cm/52kg


「いってらっしゃい、雄太さん」
「いってきます、悠さん」

少年は親元を離れ、悠が管理人を務める寮に下宿している。
その寮では、悠が住み込みで炊事、洗濯、掃除をしている。
その日も少年はいつも通り、悠に挨拶をして学校に向かった。

雄太は、特に部活動を行っていないため、5時間目が終了するとともに帰宅を始めた。
(そうだ、おやつでも買って帰るか…)
雄太は、学校と寮の間にあるスーパーによった。
お気に入りのポテトチップスを選んで、レジに向かう途中で悠を目撃した。
そこで見た悠は、普段見ることがあまりない、悠の外出姿だった。
落ち着いた大人の女性を見せるとともにかわいさがあふれ出る恰好だった。
しかし、雄太が注目したのはそこではなかった。
普段サンダルやスリッパしか見ていなかった悠がブーツを履いていた。
雄太は靴フェチだった…。
表には出さないものの、同級生のローファーなどにひそかに興奮をしていた。
好きな女の子のローファーをこっそりトイレに持ち込み楽しんだこともあったくらいに。
雄太は興奮を抑えつつ、寮に帰宅した。

夕飯を食べているときも、悠のブーツの事が頭から離れなかった。
「ん?どうしたの?」
悠の事を直視できなかった、普段は悠の手料理を楽しんでいた雄太だったが、
この日ばかりは、早く夕飯を済ませて自室に戻りたいと思った。
夕飯を済ませ、部屋に戻ると、やっぱりあのブーツを間近で鑑賞したいと思い行動に出た。
悠がすべての仕事を済ませ、部屋に戻ったのを確認した雄太は、玄関から悠のブーツを持ってきて部屋に戻った。

「これが…悠さんの、ブーツ」
昼間、スーパーで見た悠が履いていたロングブーツだ。
靴底を見ると、比較的新しいブーツだが靴底はしっかりと汚れている。
靴底のギザギザには、何かの虫の死骸の一部が挟まっていた。
ノートに靴底を押し当てると、靴底のギザギザ模様がくっきりとプリントされた。
「これが、悠さんの靴跡…」
ベッドに入り、悠のブーツを抱き、靴底を触りながら自慰行為をしてその日はそのまま眠った。

朝、目を覚ますと、若干寝坊気味で目覚めた。
「やべ、ちょっと寝坊したかも…」
「悠さん、おにぎりお願い、すぐにいってきます」
「雄太さん、はい、おにぎり、気を付けてね」
少し急ぎ気味に学校に出かけた。
悠のブーツを布団の中に入れたのを忘れたまま…

夕方、雄太はいつもの通り寮に向かい帰宅した。
一方で、悠は夕飯の買い物に出かけようとしたが、あるものがなくなっていたことに気付いた。
昨日履いていたブーツである。
「え?あれ?なんで?ここに置いておいたのに…。
誰かが間違えて?ここには男の子しかいないし…。」
悠は疑問に感じながらも、夕飯の買い出しに出かけた。

一方で、雄太は寮の部屋に戻った。
本棚から漫画をとり、布団の中に入ろうとしたとき、固いものを踏んだ。
「いてぇ」
悠のブーツのヒールだ。
「や、やべぇ、ブーツ返すの忘れてた…、悠さんに気付かれる前に戻さないと」
雄太以外の寮生は部活などをやっているため、いつもこの時間にはいない、今がチャンス。
そう思い、急いでブーツを持って玄関に行った。
しかし、玄関で悠と鉢合わせしてしまった。
「雄太さん?その、ブーツって…、もしかして……」
「は、は、悠さん、、」
男子高校生が、女物のロングブーツを大事そうに抱えている理由をアドリブで説明できるほど雄太は賢くなかった…
「ご、ごめん、悠さん、こ、これは…」
(やべぇ、これはさすがに悠さんに怒られる?…)
「雄太さん…私、何か嫌なことしちゃいました?、でも、私の事、嫌いにならないでくださいね…」
悠さんは、申し訳なさそうに一礼して彼女の部屋に向かっていった
(え…、違、違う)
「ち、違うんだ、悠さん、嫌いじゃない、むしろ、悠さんが好きなんだ!!」
(お、おれは何を言ってるんだ…)
「え?ブーツ持って行かれちゃったからてっきり嫌われちゃったのかなって…」
「俺、靴が、好きなんだ。だから、悠さんのブーツを…その…持って行って…。朝返そうと思ったんだけど忘れちゃって…」
「わかりました、少し、安心しました。ここではなんですから、雄太さんのお部屋でお話ししましょう」
二人は雄太の部屋に向かった。雄太はすべてを悠に打ち明けた。
靴底が好きなこと、踏まれたいこと。

悠は驚きながらも、年長者として雄太が間違った道に進まないよう諭した。
「雄太さん、人の靴を勝手に持って言ってはダメですよ。正直、びっくりはしましたが、男性の中にそのような方がいるのは知っていますし…。
でも、人の迷惑になることはやってはいけません。私で力になれることがあれば私に言ってくださいね。」
「ごめんなさい…。悠さん、僕を踏んでください」
「私なんかで…いいの?」
「悠さんがいいんだ!、あのブーツで踏んでほしいんだ」
そういうと、悠は手に持っているロングブーツを履き、
恐る恐る雄太の手の上に足を乗せた。
「痛かったら痛いって言ってください…」
少しずつ体重をかけていく。初めは心地よさで興奮が増してきた。
踏みつけの力が30kgを超えたあたりから徐々に快感から痛みへと変わっていく…
「うぅ…」
「あ、ごめんなさい、痛かったですよね」
そういうと悠は足を退けようとしたが、
「まだ、まだだよ、ちゃんと踏んでよ」
「え、でも…」
「ちゃんと踏んでくれないと、俺、悠さんの事嫌いになる!」
「……怪我をしても知りませんよ?」
そういうと、悠はより体重をかけて踏みつけた。
悠の全体重が乗ると、さすがに雄太も苦痛の表情を隠しきれない。
雄太は同級生に裸足で手を踏まれたことはあった。
その時は、裸足であったために踏んだほうも気づいてすぐに足を退けたため、ほとんど痛みという痛みを感じなかった。
しかし、今は違う。スレンダーとはいえ、比較的長身の女性に固い靴底のブーツで全体重で踏まれているのだから…。
悠が足を退けると、靴跡がくっきりと刻まれた雄太の手が現れた。
靴底も拭いていなかったため、靴底の汚れも刻まれた。
「足跡、ついちゃいましたね…」
悠さんが少し笑顔で言うと、
「悠さん、すっげぇ気持ちよかった。痛いのがすっげぇよかった。
今度は体に乗ってよ」
そういわれると悠は、雄太の背中に足を乗せた。
「両足で乗って!」
悠は雄太の背中に右足を乗せ、ゆっくりと全体重をかけて左足を背中に乗せた。
「雄太さん、大丈夫ですか?重く…ないですか?」
「だ、だい…じょうぶ、悠さん…軽いから…、そのまま…足踏みして…体が凝ってる…から」
悠は恐る恐る足を動かした、動かすたびに雄太が苦しそうな声を挙げる。
雄太は親戚の子供に背中踏みふみしてもらうことはある。それは性的なことではなく、凝っている体をほぐすために。
しかし、今回はその時の痛みとは違う。子供ではなく、成人女性に土足で踏まれているのだから…
しばらく足踏みをすると悠は雄太の背中から降りた。
雄太の背中には悠のブーツの靴跡がくっきりと刻まれた。
雄太は制服から着替えていなかった。そのため、黒い制服にくっきりと茶色い靴跡模様が刻まれた。
「あ、大変!汚れちゃったね、よく見たら、布団まで…」
悠は忘れていたのだ、驚きと興奮によって、靴底が汚れているということを…
「雄太さん、お約束ひとつついかです。こういうことをするときは、必ず靴の裏をきれいに拭いてからやりましょう。じゃないと、病気になっちゃいますよ?」
「その代り、このブーツは雄太さんにあげます。」
そういうと、悠は雑巾でブーツの靴底を拭ききれいになったことを確認して雄太に渡した。
そして、汚れた衣服や布団を回収し雄太の部屋を後にした。
 

芝生とバミリ

 投稿者:りぐす  投稿日:2019年 3月26日(火)22時32分38秒
  ttps://m.youtube.com/watch?v=●784fDvBOEc ●=G
芝生とバミリの為のビニールテープが・・・・。
 

(無題)

 投稿者:94  投稿日:2019年 3月26日(火)12時03分26秒
  ひややっこさん

goodです
 

(無題)

 投稿者:ひややっこ  投稿日:2019年 3月20日(水)19時27分37秒
  ttps://m.youtube.com/watch?v=y6G28Xwaqd0
既出かもしれませんが、貼っておきます。
足下の木の枝を踏んでます。
 

(無題)

 投稿者:うんこ  投稿日:2019年 3月16日(土)03時07分50秒
  ?  

なんjから来ますた!!!!

 投稿者:名無し  投稿日:2019年 3月 3日(日)16時19分45秒
  ンゴオオオオオオオオwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww  

(無題)

 投稿者:権兵衛  投稿日:2019年 2月28日(木)18時48分48秒
  失礼します。
おそらく当掲示板をご覧になっている方ですが、踊ってみた の踊り手の方のツイキャスやshow roomにて「花踏み」について言及している方がいます!
何気に拝見させていただいています。最高です!
 

ヒヨコverです

 投稿者:学生M  投稿日:2019年 2月19日(火)20時32分27秒
  ttps://www.facebook.com/alf.amoranimal.7/videos/1672067492868101/
動画としてはとても短いです
 

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